Top >  深田恭子の概要 >  深田恭子の概要

深田恭子の概要

深田恭子の概要

1996年、中学2年生の時に第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン
  「PURE GIRLオーディション」グランプリを受賞。1997年、正式デビュー。
1998年、スカウトキャラバン出身者を中心に結成されたアイドルユニット
  「HIP」に参加(翌年夏の「HIP」卒業までラジオ番組やイベントなどに出演)。
  同年夏にOAされた、金城武主演ドラマ『神様、もう少しだけ』で注目を集める。
  同年10月から(2002年3月まで)ニッポン放送のラジオ番組
  『深田恭子 IN MY ROOM』のパーソナリティーを務める。
1999年、『鬼の棲家』でドラマ初主演。
  同年5月に『最後の果実』をリリースし、歌手デビュー。
  その後発売されたピアノアルバム『Dear…』でピアノの演奏を行う。
2000年、赤川次郎原作の『死者の学園祭』で映画初主演し、主題歌「How?」を歌う。
  音楽番組にも数多く出演。
2001年、世界水泳選手権福岡大会イメージCGキャラクター・速水亜矢の声を務め、
  同大会開会式後に水の妖精をイメージしたドレス姿でダンスパフォーマンスを行う。
2002年、放送史上初の日韓合同制作・同時放送となった
  スペシャルドラマ『フレンズ』に出演し、ウォンビンと共演。
北野武監督作品『Dolls』でアイドル・山口春菜役を演じ、
  劇中自身の曲「キミノヒトミニコイシテル」を披露する。
2003年、デザイナー桂由美の春夏パリコレクションに
  着物風のドレスを着て舞台に立ち、モデルを経験。
2004年、映画『下妻物語』においてロリータ少女・桃子役を演じ、
  秋吉久美子、小泉今日子と並び最年少受賞となった、
  第59回毎日映画コンクール主演女優賞ほか複数の賞を受賞。
2005年主演の筒井康隆原作のドラマ、『富豪刑事』神戸美和子役は当たり役となり、
  続く2006年の『富豪刑事デラックス』は初のシリーズ作品となる。
市川崑監督が再びメガホンを執る2006年12月公開の映画、
  『犬神家の一族』に女中・はる役で出演している。

         

関連エントリー

深田恭子の概要